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ドコモ光 の紹介

自宅でインターネットを使うには、色々な方法があります。 大きくは、固定回線を使う方法とモバイル回線を使う方法です。
オススメなのは、固定回線です。 固定回線には、光回線やケーブルテレビ回線があります。 この回線にWi-Fiルーターを接続してやれば、自宅でWi-Fiが使えます。
固定回線で特にオススメは、光回線です。 光回線を使った Wi-Fi だと通信速度が速く、速度制限なく、安定したデータ通信が可能です。 ここでは、一番メジャーな光回線であるNTTフレッツを使ったサービスであるドコモ光について紹介します。
参照:インターネット回線とプロバイダ

ドコモ光

ドコモ光には、次のような特徴があります。
【1】固定回線なので速度の安定性抜群
【2】家族や、複数台での端末利用ならドコモ光が安定
【3】オンラインゲームや動画視聴、テレワークなど大容量コンテンツならドコモ光が最適
【4】速度制限なしの使い放題はドコモ光
【5】マンションタイプならドコモ光の方がお得

ドコモ光を提供してるプロバイダーに「GMOとくとくBBのドコモ光」があります。 その特徴です。
・次世代技術v6プラス採用の【速いドコモ光】。
・速くなかったらポイント還元!。
・平均速度下り約340Mbps、上り300Mbps。
・集合住宅4,400円(税込)、戸建5,720円(税込)(GMOとくとくBBのプロバイダー料金込)。
・ドコモ携帯代から毎月1,000円割引。
・ドコモ光の2年定期契約の更新のたびに、dポイント3,000ptをプレゼント!
・圧倒的なGMOとくとくBB独自特典。
 新規なら基本工事料が無料。
 条件により2万円キャッシュバック。
 『ドコモ光専用無料訪問サポート』をご用意。
 高性能Wi-Fiルーターを無料でレンタル。
 安心のセキュリティサービスがなんと1年間無料。
詳細:GMOとくとくBBのドコモ光
※「v6プラス」とは、 従来のフレッツ光接続方式はPPPoE接続方式ですが、GMOとくとくBB「v6プラス」では速度遅延を起こしているボトルネックを解消するIPv6 IPoE + IPv4 over IPv6の接続方式を採用しています。
モバイル回線のサービス
光回線のサービスには、ドコモ光以外にも au光や NURO光などがあります。 また、賃貸住宅の場合には、光回線が使えない場合があります。 そのような場合には、モバイル回線を使ったサービス(SoftBank Air、WiMAX、楽天モバイル、docomo home5G)があります。
2021年8月からdocomo home5Gのサービスが開始されました。 最大の利点は、工事不要で使えることです。 同じドコモが提供していますが、回線速度や料金は違いますので、ご紹介します。
モバイル回線を使うので、通信速度は使う場所や時間でかなり変わります。 5G回線に対応していますが、現実的には5G回線エリアはまだまだ狭いですので、4G回線での利用が多いと思います。 これまで?明したように、通信速度、安定性では、光回線が一番です。
通信速度
ドコモ光通信速度
下り速度 345.44Mbps
上り速度 301.43Mbps
※2020年8月1日〜2021年7月31日 全国合計 2,881件(有線LANでの計測結果)
ドコモモバイル回線通信速度
平均的には 20から50Mbpsが多いと思います。
料金
料金は、集合住宅なら「GMOとくとくBBのドコモ光」が安いです。
「GMOとくとくBBのドコモ光」集合住宅月額税込4,400円
「docomo home5G」月額税込4,950円
さらに、5G対応ホームルーターHR01のご購入が必要です。
月々1,100円(税込)×36か月間 = 39,600円(税込)です。
ですから、月額税込4,950円+月々税込1,100円=6,050円になります。


関連情報

参考:Wi-Fi を使うためのサービス




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