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コスパの良いSIMフリースマートフォン

SIMフリースマートフォンには、ローエンドモデルからハイスペックモデルまで豊富な機種があります。 1万円以下の機種もありますがあまりおススメできません。 メモリは 4GB以上、ストレージは 64GB以上がおすすめです。 コストパフォーマンスがよいのは2万円から4万円ぐらいの機種です。 人気の機種としては、次のような機種があります。 特にコスパが良いのは、Xiaomi Redmi Note 11です。 オススメは、OPPO Reno5 A です。 端末の補償が必要な場合には、保険サービスがあります。
参照:スマートフォンの保険
機種の詳細はリンク先でご確認ください。 価格は参考ですので、変わっている場合があります。

1.Xiaomi Redmi 9T(18,500円)

メモリ:4GB、ストレージ:64GB、CPU:Snapdragon 662
画面:6.53型ワイド TFT(1080 x 2340px (フルHD+)
バッテリー:6000mAh
サイズ:162.3 x 77.3 x 9.6mm、重さ:198g
カメラ:4800万画素 AI 4眼カメラ
詳細:Xiaomi Redmi 9T

2.Xiaomi Redmi Note 11(24,800円)

メモリ:4GB、ストレージ:64GB、CPU:Snapdragon 680G
画面: 6.43インチ 2400×1080ピクセル
カメラ:50MPメインカメラ 800万画素超広角カメラ 200万画素マクロカメラ 200万画素深度カメラ 13MPフロントカメラ
大容量バッテリー:5000mAh
詳細:Xiaomi Redmi Note 11

3.OPPO Reno5 A SIMフリー版(36,000円)

OPPO Reno5 Aは、日本市場に向けに開発されたモデルです。
なので、日本人が重視する防水(IPX8)・防塵(IP6X)に対応し、おサイフケータイも使えます。
CPUには、ミドルハイ向けでゲーミングに適した性能も備える「Snapdragon 765G」です。
メモリ:6GB、ストレージ:128GB、CPU: Snapdragon 765G
画面:約6.5型有機EL(2,400×1,080ピクセル)
アウトカメラ: [メイン] 約6,400万画素 (F値1.7) [超広角] 約800万画素 (F値2.2 / 画角119°) [モノクロ] 約200万画素 (F値2.4) [マクロ] 約200万画素 (F値2.4)
5G対応。
バッテリーは4000mAhで、18Wの急速充電に対応。
アウトカメラは、64MPのメインカメラと8MPの超広角カメラ、2MPマクロカメラ、2MPモノクロカメラの4眼構成。OPPO独自の「ネオンポートレート」機能やAIハイライトビデオなど、静止画と動画に多様な撮影モードを搭載。
価格は参考です。変わっている場合もあります。
詳細:OPPO Reno5 A

関連情報

その他にも良いスマホはあります。(価格は変わっている場合があります)
詳細:Motorola moto g31 (約30,000円)
詳細:Motorola edge 20 fusion (約36,900円)
詳細:Xiaomi Mi 11 Lite 5G (約43,800円)
詳細:Xiaomi Mi 11T (8 GB + 128 GB)(約54,800円)
詳細:Xiaomi 11 T Pro (8 GB + 128 GB)(約69,800円)
参考:格安SIM・SIMスマホ

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