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格安SIM・SIMフリースマホ

携帯電話料金が高いと思っている方なら、格安SIMにすればキャリア料金の 3分の 1以下での利用も可能です。 格安SIMの会社は、現在約数百社もあります。 例えば IIJmio の場合「音声通話機能付きSIM」(4GB)なら税込 1,078円/月での利用も可能です。 他にもデータ通信料が安いとか、電話かけ放題など色々なプランを提供している格安SIMがあります。 キャンペーンによりキャッシュバックや料金の割引、スマホを特価(1円〜)で販売している場合もあります。 モバイルWi-Fiルーターのサービスもあります。
厳選したオススメの格安SIM や SIMフリースマートフォンをご紹介します。
1.オススメの格安SIM
2.SIMフリースマホ
3.スマートフォンの保険
4.オススメのプラン

1.オススメの格安SIM

人気のあるオススメの格安SIMをご紹介します。
選択のポイントは、自分が何を重視するか(例えば通信速度、価格、データ通信量、通話時間)で選択すれば良いでしょう。
UQモバイル:通信速度が速く、「節約モード」が便利です。
Y!mobile:通信速度が速く、家族割がお得です。
OCNモバイルONE:最安レベルのプラン(税込1GB 770/月)があります。
楽天モバイル:1GB未満なら0円で利用でき、通話とデータ通信を定額無制限で使えます。
mineo:3大キャリアに対応しており、最大1.5Mbpsでデータ通信が使い放題があります。
IIJmio:料金が安く、信頼性の高いサービスを提供しています。
BIGLOBE/donedone:Youtubeを通信量を気にせずに楽しめるエンタメフリーがあります。
ahamo:国内通話5分無料も付いて20GBで 2,970円です。
迷った場合には、1人で契約するのならUQモバイル、家族で契約するのならY!mobileがオススメです。
できるだけ安くならIIJmioや OCNモバイルONEがあります。

(1)UQモバイル

UQモバイルは auの別ブランドですので au回線に対応しており 、回線速度が速いので、速度を重視する人に向いています。
WEB限定10,000円キャッシュバックがあります。
「くりこしプランS+5G」は、1,628円/月(税込)で 3GBまで高速で使えます。
「くりこしプランM+5G」は、2,728円/月(税込)で 15GBまで高速で使え、その後は最大 1Mbpsですので動画視聴も可能です。
「くりこしプランL+5G」は、3,828円/月(税込)で 25GBまで高速で使え、その後は最大 1Mbpsですので動画視聴も可能です。
余ったデータは翌月に繰越があります。機種によりテザリングも可能です。
モバイルデータ通信を消費しない「節約モード(プランS+5Gは300kbps、プランM+5G、L+5Gは1Mbps)」が使い放題です。 節約モードと高速通信は自分で操作して切り替えできます。 普段は節約モードで利用して、高速でないとだめな場合には高速通信に切り変えるという使い方ができます。
「くりこしプラン+5G」は、契約期間の定めがなく、契約解除料はかかりません。
つぎのような通話オプションがあります。
「かけ放題(10分/回)」月額770円:1回あたり10分までの国内通話がかけ放題。
「通話パック(60分/月)」月額550円:1ヶ月の国内通話が最大60分まで定額。
「かけ放題(24時間いつでも)」月額1870円:国内通話がかけ放題。
「かけ放題(24時間いつでも)」は、60歳以上で1100円の割引があります。
支払い方法として、クレジットカードや口座振替が可能です。
「くりこしプラン +5G」はLINEの年齢認証に対応しています。
iPhone12やAndroidスマホも販売されています。 例えば、iPhoneSE(第2世代)なら 39,600円(記事を書いた時点)です。
オンラインで申し込みすれば、キャッシュバック 1万円分があります。
メールサービス(有料月額税込220円、○○○○@uqmobile.jpのメールアドレス)があります。
割 引
「自宅セット割」が登場しました。 「対象となるご自宅のインターネット」か電気サービス(auでんき、UQでんき)との併用で、割引が適用されます。
「くりこしプランS +5G」と「くりこしプランM +5G」が638円、「くりこしプランL +5G」が858円割引されます。 割引が適用されると次の料金になります。
「くりこしプランS +5G」990円
「くりこしプランM +5G」2,090円
「くりこしプランL +5G」2,970円
注意;「自宅セット割(インターネットコース)」へのご加入については、2021 年 11 月下旬以降に別途お申込み が必要
参照:auひかり
申込先UQモバイル
お試しサービス「Try UQmobile」
15日間無料お試しができます。
日本国内に在住の20歳以上の方が対象です。
お申し込みにはクレジットカードが必要です。
WEB申し込みの「お試しSIM」では、Androidのみ節約モードがお試しできます。

(2)Y!mobile

Y!mobileは、softbankの別ブランドですので、softbank回線に対応しています。 softbankとは、回線プランや販売している端末の機種が違います。 回線プランは、シンプルな体系であり、販売している端末の機種としては、 SIMフリーのAndroidスマホだけでなく、iPhone SE(第二世代)も39,600円から販売しています。
「シンプルS」は 2,178円/月(税込)で 5GBまで高速で使えます。
「シンプルM」は 3,278円/月(税込)で 20GBまで高速で使え、その後は最大 1Mbpsですので動画視聴も可能です。
「シンプルL」は 4,158円/月(税込)で 30GBまで高速で使え、その後は最大 1Mbpsですので動画視聴も可能です。
家族で加入すれば、子回線は「家族割引サービス」により 1,188円/月を永年割引です。
「シンプルS/M/L」の提供開始以降に新設する、10分以内の国内通話が無料になる通話オプション「だれとでも定額」(月額770円)、 10分を超える国内通話も無料になる通話オプション「スーパーだれとでも定額(S)」(月額1,870円)に加入できます。
60歳以上の方には、高齢者の方には、国内通話かけ放題が無料になる「かんたんスマホ2」(税込2,898円/月から)がおすすめです。
支払い方法として、クレジットカードや口座振替が可能です。
Y!mobileは、LINEの年齢認証に対応しています。
8月からパワーアップ
余ったデータを翌月に繰越できるようになります。申し込みや追加料金は不要です。
申込先Y!mobile
オススメスマホ:OPPO Reno5 A (Y!mobile)
メモリ:6GB、ストレージ:128GB、CPU: Snapdragon 765G
画面:約6.5型有機EL(2,400×1,080ピクセル)
詳細:OPPO Reno5 A (Y!mobile)

(3)OCNモバイルONE

OCNモバイルONEは、NTTグループ会社(NTTコミュニケーションズ)のサービスですので、docomo回線対応で回線速度は速いです。
ビジネスでも使える留守番電話、キャッチホンサービスがあります。
IP電話サービス利用により2つの電話番号を持てます。
格安SIMでも最安値レベルのプランがあります。
音声通話付きプランは、月額税込 1GB(770円),3GB(990円),6GB(1320円),10GB(1760円)です。
データ通信専用SIMプランは、月額税込 3GB(858円),6GB(1,188円),10GB(1,628円)です。
前日または前月の余った通信容量は、繰り越せます。
MUSICカウントフリー(追加利用料なし、設定不要)により対象のサービス(spoty,LINE MUSIC,Amazon musicなど)は、データ通信量にカウントされないで使えます。
「節約モード」があり、節約モードON にすることで通信速度は最大200kbps(容量無制限)になりますが、通信容量を消費しなくなります。
「バースト転送機能」により、低速通信の時に一時的に高速通信が可能になります。
OCNでんわの国内通話料は税込11円/30秒です。
10分かけ放題は、税込935円/月です。
完全かけ放題は、税込1,430円/月です。
音声通話付き月額税込 1GB(770円)で完全かけ放題を使えば、税込2,200円/月で利用できます。
IP電話サービス「050 plus」が税込165円/月で利用できます。
留守番電話サービスが税込330円/月で利用できます。
キャッチホンサービスが税込220円/月で利用できます。
セール価格1円のスマホ販売がありますが、早い者勝ちです。
最低利用期間、違約金はありません。
申込先月額770円(税込)からの格安SIM「OCN モバイル ONE」

(4)楽天モバイル

楽天モバイルは、日本で4番目のキャリアです。
プランはシンプルで「Rakuten UN-LIMIT VI」しかありません。
1GB以内なら通話し放題で0円で利用可能です。
専用アプリでの通話は、通話し放題で0円です。
月額プラン料金:1回線目は、月間データ利用量1GB以下は無料。 1GBを超え3GB以下の場合は1,078円(2回線目以降は3GB以下1,078円から)、 3GBを超え20GB以下の場合は2,178円、 20GBを超過後データ利用量上限なし月額3,278円です。
契約時手数料は無料、最低利用期間がなく、解約時にも契約解除料はかかりません。
Rakuten Linkアプリ利用で、無料で国内通話かけ放題、SMSも使い放題です。
楽天回線エリアなら完全データ使い放題(パートナーエリアではデータ容量5GB/月まで)です。
スマホの販売もしています。 iPhone13も販売しており、キャリアでは最安値です。
参照:iPhone13シリーズ 機種/容量別価格
支払い方法として、クレジットカードや口座振替が可能です。
オプションサービスとして、スマホ標準の通話アプリで利用できる「10分(標準)通話かけ放題」月額1100円(税込)があります。
楽天モバイルは、LINEの年齢認証に対応しています。

モバイルWi-Fiルーター

楽天モバイルには、モバイルWi-Fiが使える「Rakuten WiFi Pocket 」があります。 料金などプランは「Rakuten UN-LIMIT VI」と同じですので、1GB以下は無料でありデータ無制限で税込3,278円です。 端末「Rakuten WiFi Pocket 」代金は、実質0円です。 回線「Rakuten UN-LIMIT VI」と端末「Rakuten WiFi Pocket 」を同時に申し込みます。
申込先楽天モバイル
楽天モバイルと楽天ひかりを同時に申し込みすると、1年間楽天ひかりの料金は無料です。
申込先:楽天ひかり

(5)mineo

mineo は 関西電力グループのケイ・オプティコムが運営している人気の MVNO です。 人気の理由は、値段が安く、通信速度が速く、サポートが良いということです。
3つのキャリア docomo,au,softbank の回線に対応しているので、 3キャリア提供の端末なら、SIMフリーやSIMロック解除した端末でなくても使えます (動作確認済端末で確認)。
2月1日より新しいプラン「マイピタ」が始まります。 現行より最大60%値下げされます。 新プランでは、データ通信のみの「シングルタイプ」、データ通信に音声通話も加えた「デュアルタイプ」を提供します。 「シングルタイプ」は、月間1GBで880円、5GBで1,265円、10GBで1,705円、20GBで1,925円です。 「デュアルタイプ」は、月間1GBで1,298円、5GBで1,518円、10GBで1,958円、20GBで2,178円です。
通話オプション「mineoでんわ」10分以内かけ放題が月額850円(税抜)です。 5G通信(月200円)も可能です。
通話料金は、「mineoでんわ」アプリ利用で税込10円/30秒です。
音声SIMご利用の方はLINEの年齢確認可能です。
解約精算金はかかりません。
追加情報
6月1日から「mineo」のオプションサービス「パケット放題Plus」が提供されます。 契約プランの月間データ容量を超過した後も、最大1.5Mbpsでデータ通信が使い放題です。 ただし 3日間で10GB以上の通信をすると、200kbpsに速度を制限されます。 月額385円ですが、10GB以上のプランを契約していれば無料で利用できます。
「シングルタイプ」月間1GBで880円に「パケット放題Plus」月額385円合計1,265円で、最大1.5Mbpsで毎月90GB以上使えるのでお得です。
申込先mineo公式ページ

(6)IIJmio

新料金プラン
4月1日受付開始される新料金プラン「ギガプラン」です。 データ通信だけのプランなどいくつかありますが、かなり安くなっています。
音声通話対応プランの料金は、月額税込 2GB(858円)、4GB(1,078円)、8GB(1,518円)、15GB(1,848円)、20GB(2,068円)です。
データSIMプランの料金は、月額税込 2GB(748円)、4GB(968円)、8GB(1,408円)、15GB(1,738円)、20GB(1,958円)です。
eSIMプランの料金は、月額税込 2GB(440円)、4GB(660円)、8GB(1100円)、15GB(1430円)、20GB(1650円)です。
複数のSIMを使って異なる端末でデータシエアできるプランがあります。 例えばミニマムスタートプラン/ライトスタートプランはSIMカード2枚まで使えます。
通話料金は、税込11円/30秒です。
「ファミリー通話割引」の場合、税込8.8円/30秒です。
通話オプションもあります。
誰とでも3分&家族と10分税込660円/月です。
誰とでも10分&家族と30分税込913円/月です。
余ったデータ量を無駄なく翌月繰り越し可能です。
5G回線無料です。
MNP転出料・契約解除料なしです。
音声SIMご利用の方はLINEの年齢確認可能です。
iPhone SE(第2世代) [64GB]:MNP限定特価(08/31まで) 29,980円(税込)
光回線(IIJmioひかり):1980円から利用できます。mio割としてスマホの料金660円割引があります。IPoEオプションは無料です。
申込先IIJmio

(7)BIGLOBEモバイル

新ブランド donedone を後半紹介します。
BIGLOBEモバイルは docomo回線とau回線に対応したMVNOです。
音声プラン月額料金は、1年間値引きで 1GB(770円)、3GB(770円),6GB(1,320円)です。
値引き修了後は、 1GB(1,780円)、3GB(1,320円),6GB(1,870円)です。
「エンタメフリー・オプション」により特定の動画や音楽を通信量を気にせずに楽しめます。
このオプションの対象サービスは YouTube / Google Play Music / Apple Music / AbemaTV / Spotify などです。
参照:エンタメフリー・オプション対象サービス
このオプションは、音声通話SIM(3GB以上)で最大6ヶ月間無料で、その後は税抜308円/月です。
例えば、音声プラン(3GB)税込1,320円/月+税込308円/月の場合には、税込1,628円/月で利用できます。
解約の場合、利用期間により、音声通話サービス契約解除料1,000円(税別)がかかる場合があります。
対象端末セットで最大20,000円相当還元です。
・iPhoneSE(64Gb)が税込28,820円相当。
・Xiaomi Redmi 9Tが実質0円。
・OPPO Reno5 Aが税込19,712円相当。
申込先BIGLOBEモバイル
新ブランドdonedone(ドネドネ)
50GB 税込2,728円/月で使えるプランです。
au回線で 4G/5G対応、テザリング可能です。
新規・乗り換えとも1万円キャッシュバックです。
最低利用期間・契約解除料はありません。
プラン変更手数料は無料です。
ベーシックUプラン
最大3Mbpsで50GB使えるプランです。
3Mbpsでは、YouTube高画質HD720p、Netflix標準画質(SD)、ABEMA最高画質、zoom高品質ビデオグループ会議が利用可能です。
50GB超過時は最大1Mbpsに速度制限です。
カスタムUプラン
3つの対象アプリが速度制限なしで使えます。
対象アプリ以外は最大1Mbpsで利用可です。
申込先BIGLOBEモバイル

(8)ahamo

ahamoはdocomoの別ブランドですので、通信速度は高速です。
シンプルなプランが1つだけです。
データ通信量は20GBです。
国内通話5分無料も付いて税込 2,970円です。
通話料金は、税込22円/30秒です。
速度制限されたら最大1Mbpsになります。
ネットワークは、5G/4G(LTE)対応です。
申し込みはオンラインだけです。
キャリメールはありません。
サポート(相談窓口)は専用チャットだけです。
申し込みは、20歳以上個人だけです。
「みんなドコモ割」や「ドコモ光セット割」などによる各種割引は対象外です。
申込先docomo:ahamo

2.SIMフリースマホ

SIMフリースマートフォンには、ローエンドモデルからハイスペックモデルまで豊富な機種があります。 1万円以下の機種もありますがあまりおススメできません。 おススメできるのは、コストパフォーマンスがよい2から4万円ぐらいの機種です。
例えば、人気の機種としては「HUAWEI P30 Lite」があります。 コスパが非常に良いです。
メモリ:4GB、ストレージ:64GB、CPU:Kirin710
画面:約6.15型 TFT(2312×1080ピクセル)
HUAWEI P30 Lite
OPPO Reno5 A は性能がとても良いバランスのとれた製品です。
参照:コスパの良いSIMフリースマホ

3.スマートフォンの保険

SIMフリーのスマホを購入すると端末の保険が気になる方もいると思います。 そんな方には、スマホの保険があります。 保険金額、補償内容はそれぞれの保険で違いますので、良くご確認ください。

スマホの保険証

お手持ちの端末を様々な故障から守るスマホ保険です。
保険料月額900円のスタンダードプランと月額550円のライトプランがあります。
ライトプランの保証金額は、スタンダードプランの半額です。
スタンダードプランの場合
1つの保険(月額900円)でお手持ちの端末を最大5台補償します。
年間最大100,000円(税込)まで何度でも補償します。
画面破損、水没、起動不良によるデータ復旧などに修理費用が発生した時、保険金をお支払いいたします。
また、万が一修理できなかった時や盗難・紛失の場合も給付金をお支払いいたします。
※WiFiやBlue tooth機能搭載の無線通信可能な機器全般を副端末として4台まで補償します。
※補償対象となる副端末は発売から5年以内の端末となります。
申し込み:【スマホの保険証】

モバイル保険

モバイル端末が壊れたときの修理費用を10万円まで保障する保険です。
携帯キャリアの補償・アップルケアは、特定の端末1台でより高額です。
モバイル保険なら月額700円で3台まで保証(1台あたり233円)します。
何かしら補償サービスを利用している人には料金比較だけでもメリットを感じてもらえます。
機器ではなく人に紐づくサービスなので、 機種変更や新しい機器を購入する度に保証を切り替えたり新しく加入したりする必要もありません。
これ1つで長く使い続けていただくことが出来ます。
申請から最短で5営業日ほどで返ってきます。
例えばクレジットカードで修理代金を支払えば、 引き落としより先に入金となる場合も多くキャッシュアウトをなくせます。
申し込み:モバイル保険

4.オススメのプラン

ご紹介したように、格安SIMでは色々なプランを提供しています。 色々迷うってしまうと思います。 その場合には、料金、通信速度、通信量のバランスが取れている、UQモバイル、Yモバイル、OCNモバイルONE があります。 一人で加入ならUQモバイル、家族ならYモバイルがお得です。 ビジネス用途なら、多彩なオプションがある OCNモバイルONE です。

極めつけのオススメプランとして 2枚の SIMを使う方法もあります。
通話かけ放題(楽天モバイル)+データ専用SIM(IIJmio)を使います。 通話のために楽天モバイルの「Rakuten UN-LIMIT VI」を使えば、データ通信量が1GB以下なら無料で通話かけ放題として利用できます。 これに、例えばIIJmioのデータ専用SIMのプランで 4GB(1,078円)を使います。 これで、通話かけ放題+データ通信4GBが月額1,078円です。
音声通話SIMにすれば、電話番号を2つ持つことができます。
スマホは 1台で2枚のSIMカードを同時に使える機種(例えば OPPO Reno5 A)が有るので、それを使えば、2台持つ必要はありません。

関連記事

参照:格安SIMって何?
参照:格安SIMへの乗り換え手順
参照:格安SIMメリットとデメリット
注意:情報は記事を掲載した時のものです。実際に利用される場合はご自身で良くご確認のうえご利用ください。




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