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データ通信量無制限で使える格安SIMプランのご紹介
DAZON(ダ・ゾーン) ; Jリーグなどのスポーツ動画配信サービス(docomo ユーザーなら税抜月額 980円)
次期 iPhone うわさ&予想まとめ
■【BIGLOBE 格安SIM iPhoneSE が月額 2,980円(データ通信3GB + 端末代金)から利用できます。
■【UQ mobileiPhone5s が月額 1,980円(データ通信2GB + 無料通話60分 + 端末代金)から利用できます。通信速度も速いです。

格安SIM・SIMフリースマホのご紹介

大手キャリアの標準的なスマホプランでは、基本的なサービス内容と金額は、端末代や各種割引、オプション料金を除くと似たような内容になっています。
例えば昨年から登場した新しいプランでは、「電話し放題+ネット接続+データ通信(2GB)」なら月額6,500円+消費税になります。 表1「キャリの基本的なスマホプラン・料金例」参照ください。 これに保証などのオプションをそれぞれの希望で追加して利用するということになります。 (機種代金はほどんとのプランで機種分割代金相当の金額を割引しています。) ですから基本的なスマホ月額料金は「約6,500円+機種分割代金+オプション料金+消費税」からとなります。 これを格安SIM や SIMフリースマホに変更することにより 3分の 1ぐらいの料金で運用できますのでご紹介します。
表1「キャリの基本的なスマホプラン・料金例」(端末代と各種割引は除く、消費税抜き)
新プラン 旧プラン
特徴 通話料金定額
データ量選択
通話料金従量制
データ量7GB
プラン/料金 基本料:2,700円(通話料金込)
ネット接続:300円
データ定額:3,500円〜(2GB〜)
合計:6,500円〜
基本料:934円
通話料:20円/30秒
ネット接続:300円
データ定額:5,700円(7GB)
合計:6,934円〜
※docomoは新プランのみ、au/softbankは新旧プランから選択可能。
例えば DMMモバイルの「ライトプラン(データSIM)なら 440円/月、「ライトプラン(通話SIM)」なら 1,140円/月で利用できます。 このような格安プランを提供している MVNO は現在約 30社ありプランは 300以上もあります。 スマホ本体は、キャリアが提供している端末の場合高額な機種が多く 7万から 11万円ぐらいします。 SIMフリーの格安スマホですと 1万円ぐらいからあります。 最近は、回線プランと SIMフリースマートフォンをセットにしたプランを用意しいたり、 通話料金定額のプランを用意している MVNO を見かけるようになりますます使いやすく便利になっています。 そこでここからは、格安SIM や SIMフリースマートフォン、セットプランをご紹介します。
1.オススメの格安SIM
2.SIMフリースマートフォン
3.オススメの格安SIM+スマホセットプラン

1.オススメの格安SIM

格安SIMは現在のところ、docomo網に対応した MVNO とau網に対応した MVNO があります。 一部の MVNO は両方の回線網に対応しています。 docomo網の MVNO では、docomo提供の端末と SIMフリー端末に対応しており、 au網の MVNO では au提供の端末と SIMフリー端末に対応していますが、 現実にどの端末が使えるかは、それぞれの MVNO が公表している「動作確認端末一覧」で確認します。
オススメの格安SIMには次の MVNO があります。
(1)IIJmio
IIJmio は docomo網と au網に対応した MVNO です。
技術力があり人気があります。
当月使い残したデータは翌月に持ち越しできるので無駄がありません。
海外で使える「海外トラベルSIM」も提供しています。
(2)DMMモバイル
DMMモバイルは docomo網に対応した MVNO です。
安い料金プラン例えば「ライトプラン」(440円/月)があります。
(3)mineo
mineo は docomo網と au網に対応した MVNO です。
(4)UQ mobile
UQ mobile は au網に対応した MVNO です。 au は KDDIのブランドですが、UQ mobile は KDDI の子会社 UQコミュニケーションズが運営している MVNO です。 特徴としては、データ通信量無制限で使える LTE使い放題プラン「PREMIUM データ専用」 2,480円/月があります。
(5)BIGLOBE 格安SIM
「BIGLOBE 格安SIM」には、動画や音楽を通信量を気にせずに楽しめる「エンタメフリー・オプション」というオプション・サービスがあります。 このオプションを使えば、YouTube / Google Play Music / Apple Music / AbemaTV をデータ通信量を気にすることなく利用できます。
詳細情報:「BIGLOBE 格安SIM
(6)データ通信量無制限で使えるMVNO
MVNOの中にはデータ通信量無制限で使えるプランを提供しているところがあります。 例えば、U-mobile / UQ mobile / ぷららモバイルLTE です。
詳細情報:「データ通信量無制限で使えるプランのご紹介

表2「オススメの格安SIM(MVNO)」(消費税抜き)
IIJmio
サービス
(事業者)
IIJmio
(IIJ)
主な特徴/初期費用/通話料 MVNOとして満足度の高い人気のサービスです。 docomo網(タイプD)、au網(タイプA)両方に対応していますが、 タイプにより料金・プランなど内容は異なります。
受信最大通信速度:375Mbps。
送信最大通信速度
・タイプD:50Mbps
・タイプA:25Mbps
契約通信量を超過後は 200kbps。
余った基本データ通信量は翌月に繰り越せる。
プラン毎にSIMを複数枚持てる。
・ミニマムスタートプラン:最大2枚
・ライトスタートプラン;最大2枚
・ファミリーシェア:最大10枚
テザリング機能対応(テザリング対応端末のみ)。
高速通信用のデータ量(クーポン)をリチャージ可能。
・利用期限3ヶ月
・500MB 1,500円(非課税)
・2GB 3,000円(非課税)
初期費用:3,000円。
最低利用期間:開通日を含む月の翌月末日まで。 但し利用期間に応じた「音声通話機能解除調定金」最大12,000円(税抜)有り。
通話料
・通常:20円/30秒
・みおふぉんダイアル:10円/30秒
「みおふぉんダイアル」を使うと海外への通話も32ヵ国一律10円/30秒(非課税)。 「通話定額オプション」もある。
「端末・セット」プランもある。
対応端末:「動作確認端末一覧

海外トラベルSIM
IIJmioは、日本国内で購入できる海外で利用可能な「海外トラベルSIM」も提供しています。 IIJmio の「海外トラベルSIM」は、42ヵ国で使える SIM です。 スタートバックでは、データ通信(500MB)+通話(30分)が利用でき、料金は 3,850円です。 データ量を使い終わっても、100MBからリチャージできます。 サービスの詳細は「IIJmio」を参照ください。
プラン/料金 docomo網(タイプD)の場合
「データ通信専用SIM」
ミニマムスタート:3GB/月額900円
ライトスタート:5GB/月額1,520円
ファミリーシェア:10GB/月額2,560円〜
「SMS機能付きSIM」
ミニマムスタート:3GB/月額1,040円
ライトスタート:5GB/月額1,660円
ファミリーシェア:10GB/月額2,700円〜
「音声通話機能付きSIM」
ミニマムスタート:3GB/月額1,600円
ライトスタート:5GB/月額2,220円
ファミリーシェア:10GB/月額3,260円〜
通話定額オプション
誰とでも3分以内何度かけても:600円
誰とでも5分以内何度かけても:830円

申し込み先:IIJmio
DMMモバイル
サービス
(事業者)
DMMモバイル
(DMM.com)
主な特徴/初期費用/通話料 ライトプランの場合
 通信最大速度:200kbps
高速データ通信プランの場合
 受信最大通信速度:300Mbps。
 送信最大通信速度:50Mbps。
 3日あたりの通信量が366MBを超えた場合速度制限あり。
 契約通信量を超過後は 200kbps。
余った基本データ通信量は翌月に繰り越せる。
初期費用:3,000円。
通話料:通常20円/30秒。DMMトークを使えば半額。
テザリング機能対応(テザリング対応端末のみ)。
SIMカード:標準、マイクロ、ナノ
最低利用期間:通話SIMプランでは利用開始の12ヶ月以内に解約された場合は解約手数料(9,000円)がかかる。
通信状況により速度制限される場合がある。
対応端末:「動作確認端末一覧
プラン/料金 ライトプラン
ライトプラン(データSIM):440円
ライトプラン(通話SIM):1,140円
高速データ通信プラン
データSIMプラン:480円(1GB)〜4,980円(20GB)
通話SIMプラン:1,260円(1GB)〜5,980円(20GB)
※SIMカードを最大3枚使えるシェアコースもあります。
申し込み先:DMMモバイル
mineo
サービス
(事業者)
mineo
(ケイ・オプティコム)
主な特徴/初期費用/通話料 mineoのサービスは au と docomo 提供端末にも対応。
4G LTE回線の高速通信が可能。
受信最大通信速度:75Mbps。
送信最大通信速度:25Mbps。
契約通信量を超過後は 200kbps。
余ったデータ量は翌月に繰り越せる。
100MB 150円でチャージ可能。
家族でパケットシェアできる。
MNP可能。
050IP電話「LaLaCall」が月額基本料無料。
通話料(090):通常20円/30秒。
通話料(050):携帯電話へ18円/1分、固定電話へ8円/3分。
テザリング機能対応(テザリング対応端末のみ)。
端末+SIMのセットプランあり。
モバイルルーターとのセットプランあり。
SIMカード:マイクロ/ナノ。
****@mineo.jpのメールアドレスを使える。
最低利用期間:利用開始の翌月から12ヶ月以内に解約された場合は契約解除料(9,500円)がかかる。
対応端末:「動作確認端末一覧
プラン/料金
auプラン(Aプラン) ドコモプラン(Bプラン)
シングルタイプ
(データ通信のみ)
・500MB:700円
・1GB:800円
・3GB:900円
・5GB:1,580円
・10GB:2,520円
デュアルタイプ
(データ通信+090音声通話)
・500MB:1,310円
・1GB:1,410円
・3GB:1,510円
・5GB:2,190円
・10GB:3,130円
端末(機種/月額料金)
・arrows M02/1,350円
・LICE KCP01K/1,100円
・DIGNOM KYL22/1,600円
・AQUOS SHL25/2,100円
・SI-LA SILA01/650円
・Aterm MRO3LE/1,000円
シングルタイプ
(データ通信のみ)
・500MB:700円
・1GB:800円
・3GB:900円
・5GB:1,580円
・10GB:2,520円
デュアルタイプ
(データ通信+090音声通話)
・500MB:1,400円
・1GB:1,500円
・3GB:1,600円
・5GB:2,280円
・10GB:3,220円
端末(機種/月額料金)
・arrows M02/1,350円
・Aterm MRO4LN/1,050円
申し込み先:mineo
UQ mobile
サービス
(事業者)
UQ mobile
(KDDIバリューイネイブラー)
主な特徴/初期費用/通話料 au 4G LTE回線の高速通信が可能。
高速データ通信の場合
・受信最大通信速度:150Mbps。
・送信最大通信速度:25Mbps。
・契約通信量を超過後は 200kbps。
データ無制限の場合
・通信速度最大500kbps。
初期費用:3,000円。
通話料:通常20円/30秒。
テザリング機能対応(テザリング対応端末のみ)。
メールサービス有り。
最低利用期間:音声通話プランは12ヶ月 (最低利用期間内に解約された場合は契約解除料(9,500円)がかかる。)
対応端末:「動作確認端末一覧
プラン/料金 データ高速プラン
・3GB/月額900円
データ高速+音声通話プラン
・3GB/月額1,680円
データ無制限プラン
・無制限/1,980円
データ無制限+音声通話プラン
・無制限/2,680円
申し込み先:UQ mobile

2.SIMフリースマートフォン

格安スマホには、ローエンドモデルからハイスペックモデルまで豊富な機種があります。 人気の機種としては、 ローエンドモデルとしては実売価格約 1.48万円ながら基本的な機能と性能を備えた FREETEL「Priori4」や ASUS「ZenFone Go」、 ミドルレンジモデルとしては価格以上のスペックと性能を備えた Huawei「P9 lite」や ASUS「ZenFone 2 Laser」、 ハイスペックモデルとしは指紋センサーに対応した大画面の AUSU「ZenFone 3」やMotorola「Moto G4 Plus」などがあります。 どの機種が良いか迷っているのなら、価格以上の性能がある HUAWEI「P9 lite」がオススメです。

表3「SIMフリースマートフォン」(消費税抜き)
機種
(メーカー)
P9 lite
(Huawei)
主な特徴/価格 指紋センサーに対応したスリムでコンパクトなサイズと、シンプルで洗練されたフレームデザイン。
カラー 3色(ゴールド、ホワイト、ブラック)。
実売価格:約24,000円。
仕様

OS:Android 6.0
液晶画面:5.2インチ(1920x1080ドット、IPS
CPU:Kirin 650 Chipset/ 8コア(2.0GHz×4、1.7GHz×4)
通信方式:LTE/WCDMA/GSM
通信速度:下り(最大150Mbps)上り(最大50Mbps)
メモリ:2GB
ストレージ:16GB
外部メモリ:microSDXC(最大128GB)
バッテリー:3000mAh
カメラ:1300万画素 / インカメラ800万画素
SIM:nanoSIM x 2
無線:11b/g/n(2.4GHz ),Bluetooth 4.1BLE
テザリング:有り(最大同時8台)
防水・防塵:なし
サイズ:72.6(W)x7.5(D)x146.8(H)mm
重量:約147g
詳細はここ
購入先情報:「HUAWEI P9 lite
機種
(メーカー)
ZenFone 3 ZE520KL
(ASUS)
主な特徴/価格 ボディ素材に2.5D曲面ガラスを採用した、高性能高機能なハイスペック・SIMフリースマートフォンです。 デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)に対応し、2つの番号から通話やSMSの同時待ち受けが可能(3G/4Gの同時利用が可能)。 カメラ機能では「Pixel Master 3.0」を搭載。F値2.0の大口径レンズや、センサーが捕捉した光が別の画素に漏れないようにするディープトレンチアイソレーション技術によって、高画質な撮影が可能だ。 4K動画撮影やリアルタイムHDRに対応。手ぶれ補正では、光学式手振れ補正と電子式手振れ補正を搭載する。オートフォーカスでは、レーザーオートフォーカス、像面位相差オートフォーカス、コンティニュアスオートフォーカスの3つのフォーカス技術を1つに統合した「TriTech(トライテック)オートフォーカス」に対応。動きのある被写体や暗所での撮影でも、素早く正確な撮影が行える。 ハイレゾ再生をサポートするほか、5方向の「5マグネットスピーカー」を備える。 本体背面には、指紋センサーを装備。 何よりハイスペッククラスなのに、価格はミドルレンジクラスとお手頃です。
カラー 2色(パールホワイト、サファイアブラック)。
実売価格:約40,000円。
仕様

OS:Android 6.0
液晶画面:5.2インチ(1920x1080ドット)
CPU:オクタコア「Snapdragon 625」
通信方式:WCDMA,GSM/EDGE,FDD-LTE,TD-LTE
メモリ:3GB
ストレージ:32GB
外部メモリ:microSDXC(最大128GB)
バッテリー容量:2,650 mAh
カメラ:1,600万画素 / インカメラ800万画素
SIM:microSIM×1、nanoSIM×1
無線:802.11 a/b/g/n/ac, Bluetooth 4.2
テザリング:有り
USB:Type C 2.0
FMラジオ:有り
防水・防塵:なし
サイズ:73.9(幅)×146.8(高さ)×7.69(奥行)mm
重量:約144g
同梱品:USB Type-C ケーブル、USB 電源アダプタ、SIM スロットイジェクトピン、有線ヘッドセット
購入先情報:「ZenFone 3 ZE520KL
機種
(メーカー)
Moto G4 Plus
(Motorola)
主な特徴/価格 指紋認証、急速充電(Turbo Power)、デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)対応など多くの機能を搭載。 急速充電は、約15分の充電時間で最長6時間の駆動。 レーザーフォーカスを備えており、2種類のオートフォーカス機能で昼夜を問わず鮮明な写真を撮影可能。
カラー 2色(ブラック、ホワイト)。
実売価格約32,000円。
仕様

OS:Android 6.0
液晶画面:5.5インチ(1920x1080ドット、720dpi)
CPU:Qualcomm Snapdragon 617(1.2GHz)
通信方式:LTE/TD-LTE/WCDMA/GSM
メモリ:3GB
ストレージ:32GB
外部メモリ:microSDXC(最大128GB)
バッテリー:3,000mAh
カメラ:1,600万画素 / インカメラ500万画素
SIM:microSIM x 2
無線:11a/b/g/n,Bluetooth4.1
テザリング:有り(最大同時5台)
防水・防塵:なし
\ センサー:指紋認証、加速度計、ジャイロスコープ、環境光センサー、近接センサー
サイズ:76.5x152.9x9.78 mm
重量:約157g
購入先情報:「Moto G4 Plus
機種
(メーカー)
「ZenFone 2 Laser」
(ASUS)
主な特徴/価格 ASUS独自のユーザーインターフェース(Zen UI)を搭載。
高性能オートフォーカス・カメラ搭載。
デュアルSIMスロット。
人間工学に基づいた手のひらにフィットするデザイン。
カラー 3色(ブラック、レット、ホワイト)。
実売価格約 19,000円。
仕様

OS:Android 5.0
液晶画面:5インチ(1280x720ドット、720dpi)
CPU:Qualcomm Snapdragon 410(1.2GHz)
通信方式:LTE/WCDMA/EDGE/GSM
メモリ:2GB
ストレージ:16GB
外部メモリ:マイクロSD
バッテリー:2400mAh
カメラ:1,300万画素 / インカメラ500万画素
SIM:標準 / micro
無線:11b/g/n ,Bluetooth
テザリング:有り(最大同時5台)
防水・防塵:なし
サイズ:71.5(W)x3.5〜10.5(D)x143.7(H)mm
重量:約145g
購入先情報:「ZenFone 2 Laser
機種
(メーカー)
FREETEL「Priori 4
(Plus One marketing)
主な特徴/価格 基本的な機能と性能を備えた激安機種。 RAM 2GBを搭載し、快適な動作性を実現。 ROM16GBを搭載。
デュアルSIM対応。
カラー: 自由に取り外し可能な色とりどりのバックカバーを6色同梱(マットブラック/シルバー/ブルー/ピンク/グリーン/パープル) 。
直販価格:14,800円。
仕様

OS:Android 6.0(「Android 7.0 Nougat」に更新予定)
液晶画面:5.0インチ(1280x720ドット、IPS)
CPU:1.3GHz,クアッドコア
通信方式:WCDMA/GSM
メモリ:2GB
ストレージ:16GB
外部メモリ:microSDXC(最大128GB)
バッテリー:2,100mAh
(電池パック交換可能)
カメラ:800万画素 / インカメラ500万画素
SIM:2スロット (nano-SIM/micro-SIM)
無線:11a/b/g/n,Bluetooth4.0
テザリング:有り(最大同時5台)
防水・防塵:なし
サイズ:71.5(W)x9.5(D)x144.8(H)mm
重量:167g
購入先情報:FREETEL「Priori 4
機種
(メーカー)
ZenFone Go
(ASUS)
主な特徴/価格 使いやすくて、サクサク快適、色鮮やかでクリアな画面。
自然に操作できる、人間工学に基づいたデザイン。
独自のインターフェース「ZenUI」では、初心者向け「簡単モード」や子ども向け「キッズモード」、片手で使える「片手モード」といったわかりやすい操作感を実現。 さらに、カメラやメール機能などをジェスチャで起動する「ZenMotion」による直感的な操作も可能。
カラー 3色(ホワイト、ブラック、ブルー)。
実売価格約 14.000円。
仕様

OS:Android 5.1.1
液晶画面:5.5インチ(1280x720ドット)
CPU:Qualcomm Snapdragon 400 1.4GHz
通信方式:
 [FDD-LTE]1/3/5/6/8/9/18/19/28
 [W-CDMA]1/2/5/6/8/19
 [GSM/EDGE]850MHz,900MHz,1,800MHz,1,900MHz
メモリ:2GB
ストレージ:16GB
外部メモリ:microSDメモリーカード(最大64GB)
バッテリー:3,010mmAh
カメラ:800万画素 / インカメラ500万画素
SIM:micro
無線:11b/g/n ,Bluetooth
テザリング:有り(最大同時5台)
防水・防塵:なし
サイズ:高さ約151mm×幅約76.9.mm×奥行き約10.7mm
重量:約160g
購入先情報:「ZenFone Go

3.オススメの格安SIM+スマホセットプラン

格安SIM と SIMフリースマートフォンがセットになったプランがあります。 たとえば、IIJmio の音声通話機能付きSIM と HUAWEI「P9 lite」 がセットになったプランなら月額2,680円(税抜)から利用できます。
表4「オススメの格安SIM+スマホセットプラン」(消費税抜き)
サービス
(事業者)
IIJmio
(IIJ)
主な特徴/初期費用/通話料 HUAWEI「P9 lite」+データ通信+音声通話対応。
初期費用:3,000円。
最低利用期間:開通日を含む月の翌月末日まで。但し利用期間に応じた音声通話機能解除調定金最大12,000円(税抜)有り。
通話料:20円/30秒。
下り150Mbps/上り50Mbps。
超過時速度制限:200kbps。
プラン/料金 「SIMと端末(P9 lite)セット」プラン
P9 lite:月額1,080円(24回割賦)/一括払い25,800円
データ通信(3GB/月)+ 音声通話:月額1,600円から
合計金額:月額2,680円から
表2の「IIJmio」SIMプランと端末の合計金額になる。
購入先情報IIJmio
サービス
(事業者)
IIJmio
(IIJ)
主な特徴/初期費用/通話料 ASUS「Zenfon 3」+データ通信+音声通話対応。
初期費用:3,000円。
最低利用期間:開通日を含む月の翌月末日まで。但し利用期間に応じた音声通話機能解除調定金最大12,000円(税抜)有り。
通話料:20円/30秒。
下り150Mbps/上り50Mbps。
超過時速度制限:200kbps。
プラン/料金 「SIMと端末(Zenfon 3)セット」プラン
Zenfon 3:月額1,650円(24回割賦)/一括払い38,800円
データ通信(3GB/月)+音声通話:月額1,600円から
合計金額:月額3,250円から
表2の「IIJmio」SIMプランと端末の合計金額になる。
購入先情報IIJmio
サービス
(事業者)
楽天モバイル
(楽天)
主な特徴/初期費用/通話料 端末ASUS「ZenFone GO」+データ通信+音声通話対応。
初期費用:3,000円。
最低利用期間:1年(期間内解約金9,800円)
通話料:20円/30秒。
下り150Mbps/上り50Mbps。
3.1GBプラン:540MB/3日超で速度制限。
超過時速度制限:200kbps
ZenFone GO(16GB/2GB):月額825円(24回割賦)
「楽天スーパーポイント」がもらえるなどお得なキャンペーンが充実しているのが魅力。
プラン/料金 プランS:月額料金(2GB)+端末(ZenFone GO)+楽天でんわ5分かけ放題
月額料金1年目:1,880円
月額料金2年目:2,980円
月額料金3年目以降:2,446円
最低利用期間24カ月
購入先情報【楽天モバイル】
※スマートフォン料金を安くする方法は ここ を参照ください。
※注意:情報は記事を掲載した時のものです。実際に利用される場合はご自身で良くご確認のうえご利用ください。

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ご覧頂きありがとうございます。

iPhone 便利ですよね。 自分は iPhone3GS から使っていますが、便利な一方、未だにわからないことがあります。 そこで、日々覚えた使い方や気になるアプリをメモとして記録してみました。 このサイトをご覧頂いたかたの参考に少しでもなればと思います。 新しくメモしたものは トップページ で公開しています。 また、アプリの割引セール情報もご紹介しています。 特に iPhone 初心者には「iPhone入門」が参考になると思います。

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